ONE PIECE 496話感想2008-04-16 Wed 07:07 【ジャンプ20号感想(簡易)】 銀魂…ヅラ肉球好きすぎ!しかも人形相手にボケすぎだしw神楽と金太郎の蝋燭の掛け合いも笑ったwでもその後がほっこりいい話。人情話も結構好きです。
勇者学…2話掲載、今回は1つ目が最高に面白かったんでそちらについて。 賢者&委員長いい!!賢者の魔法はあの体があってこそなんだなw委員長壊れた上にPSIに目覚めちゃったよ!賢者クラスになってやっとキャラ立ちして今までの委員長の中で1番面白かったかな。盾・・エア会話って悲しすぎるよww サイレン…朧・・キャラ変わってるwカブトも自分勝手だけど中々面白いキャラ。 修行したっていってもアゲハも飛龍も素人だし、後2人も動けないとなると雨宮がやるしかないんだけど、雨宮の笑顔が・・・。来週、辰央の事少しわかるかな? ハンタ…なるほど、そういう誤算か〜。確かに侮辱かもしれないけど、ユピーにとってはそれどころじゃないんだろうし仕方ない。目的はあくまで敵を殺すことではなくて王を守ることだから。展開はナックルらしい熱さがあって良かった。 ↓ジャンプ20号の「ONE PIECE」の感想(ネタバレ) ◆ONE PIECE 第496話『ヤルキマン・マングローブ』 表紙連載“CP9の任務外報告Vol.6「医療費もなく春の女王の町“セント・ポプラ”」”CP9セント・ポプラに到着。ルッチとカクの治療のために病院に行くのかな? みんなで船上タコ焼きパーティー、はっちゃん&ケイミー&パッパグが焼いたタコ焼きを一味が食べています。たった一コマだけど、はっちゃんに対してのナミの「すっごくおいしい!!」って笑顔にジーンときて思わず涙ぐんでしまいました・・・。 デュバル・・確かにハンサム(ちょっとキモイ系だけど)になってますが、めちゃくちゃウザいなww「………嫉妬?」のとこの表情とかものすっごい腹立つ感じだ! しかも電伝虫の番号0120・・ってフリーダイアルかよ!と、ことごとくネタキャラ。 ルフィが力以外で敵わないってガープじいちゃん並の最強キャラですね。 デュバルが去って、みんなでお茶をしながら魚人島について教えてもらいます。 新世界に行く方法は2つあって、1つは「聖地マリージョア」を横切る手段。 おそらくマリージョアに申請すれば、新世界以外にも全ての海と行き来する事ができるんでしょう。ノーランドがジャヤから北の海に帰る時にマリージョアに進路を取れという事を言っていましたし、彼らは探検家なので許可も出るでしょうしね。 もう1つは魚人島経由の「海底ルート」。魚人島は聖地マリージョアの真下1万mの海底にあるそう。てか、水深1万mまで泳いでいける人魚&魚人はすごいなぁ。 シャボンディ諸島に到着。相変わらず尾田さんはこういうファンシーな世界を描くのが本当にうまいですねぇ・・シャボン玉がいっぱい浮かんでてすごくかわいい! コーティング職人か・・この流れは空島へ行く前のジャヤと同じ感じですね。 《協力者》空:猿山連合軍 魚:はっちゃん&ケイミー&パッパグ 《方法》空:突き上げる海流 魚:コーティング? だから世界貴族も結構重要なんじゃないかという気がしてます。ジャヤでは「黒ひげ」という重要人物に出会っていますし、マリージョアの住人というのが・・いかにも世界政府絡みという感じでかなり不穏な気がします・・・。 それにしても、はっちゃん気になる発言しすぎだ。「世界貴族にたてつくな」→たてつく、「迷子にはならねェ」→迷子になる、絶対こんな展開になりそうな気がする。 ケイミーが観覧車に乗っちゃダメな理由も何かあるのかな? |
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